院長プロフィール

昭和27年生。認定総合内科専門医。都立小山台、国立旭川医科大卒。東大病院内科研修後、第一内科病棟助手。
現在、医療法人 浜崎医院理事長。高校時代、バレーボール部で都大会ベスト8,関東大会出場。
大学時代、バレーボール部を創設。キャプテン兼監督として北海道地区大会優勝。東日本医科学生大会数回優勝。
将棋部も新設。大将として団体戦に参加し、北海道学生リーグ戦第2位。パソコン通信は黎明期より親しみ、アマチュア運営のインターネットサイト・将棋チェスネット主催、将棋社会人団体戦に出場中。
地域の家庭医として内科、小児科、皮膚科など診療内容は広い。専門は生活習慣病などを扱う一般内科。

男女の全身の癌を総合的に診断する検診医。

マンモグラフィー精度管理委員会認定読影医。乳房超音波講習会を受講。
乳房病変を早期に発見できるよう、これからも努力していく所存です。